あなたのお店、
スマホで見つかってますか?
Googleマップで見つかった人が、口コミや写真で安心し、HP・LINE・電話へ迷わず進めるように。見つかってから来店までの導線を、一本に整えます。
無料チェックだけのご利用で問題ありません/営業の電話はしません/オーナー権限は店舗に残ります
点ではなく、来店までの流れを見ます。
- 01見つかるGoogleマップ
業種+地域の検索 - 02選ばれる口コミ・写真・料金
比べたときの安心 - 03迷わず進むHP・LINE・電話
情報と入口をそろえる - 04来店する問い合わせ・道案内
その店に行く
どこか一つだけを良くしても、次が切れていればお客さんは離れます。無料チェックでは、最初に直すべき切れ目を一つに絞ります。
新しいお客さんに、
「何で知ったんですか?」と聞いてみてください。
ほとんどの答えは、「スマホで調べて」だと思います。チラシでも看板でも紹介だけでもなく——いまお客さんは、スマホの地図の上で行く店を決めています。 つまり、あなたの次のお客さんも、いまごろ誰かの画面の中で、近くの店を見比べています。 その画面に、あなたの店は出ていますか。出たうえで、「ここにしよう」と思える見た目になっていますか。
Googleマップ、こうなっていませんか
スクロールすると、当てはまる状態に順にチェックが入っていきます。いくつ当てはまるか、こっそり数えてみてください。
1つでも当てはまったら、それが取りこぼしの入口です。どこで詰まっているかは、無料チェックで1枚にして名指しします。
順位を上げるだけでは、来店にはつながりません。
地図で1番に出ても、写真が古い・料金が分からない・次に進む入口が見つからなければ、人は隣の店に行きます。
だから、順位で終わりにせず、「見つかって、選ばれて、来店する」までを一本で見ます。
上げるのは順位ではなく、来た人の数です。
無料で、ここまで出します。
「気になるところがあれば、有料でお見せします」——そういう診断ではありません。その場で見えたことは、その場で全部お渡しします。カルテはサンプルではなく、あなたの店の実物です。競合3店と並べた比較も1枚つけます。
- 見つかるか|「業種+地域」で検索したとき、地図にちゃんと出てくるか(複数エリアで確認)
- 選ばれるか|口コミ・評価・返信・写真・料金。見比べられたとき、選ばれる見え方か
- 来店するか|HP・LINE・電話・経路・営業時間。冷める前に、次の行動へ運べるか
どこで素通りされているかを、1枚にして名指しします。
実際の無料チェックで使う診断フォーマットに、見本値を入力しています。店名と数値は説明用ですが、調べる項目・比較方法・お返しする順番は実際と同じです。
見つかるマップに出ているか(順位ヒートマップ・5地点で検索)
診断:探している人の目に、まず入っていない状態です。市の北側・南側に回ると圏外で、車で来るお客さんが多い方角を取りこぼしています。
選ばれる並んだとき選ばれるか(競合上位3店との差分)
| 項目 | 対象店 | 1位の店 | 差 |
|---|---|---|---|
| 写真枚数 | 3枚 | 38枚 | 大幅に少ない |
| 口コミ数 | 8件 | 86件 | 大きく劣る |
| 平均評価 | ★4.2 | ★4.4 | ほぼ互角 |
| 口コミ返信率 | 0% | 100% | 返信ゼロが目立つ |
| 料金・メニュー | 記載なし | 記載あり | 判断材料が無い |
| 予約リンク | 無 | 有 | 予約導線が無い |
診断:隣の店と並んだとき、料金が分からず・口コミ返信がゼロで判断材料が足りず、後回しにされています。
来店する行動に移せるか(来店直前の摩擦チェック)
電話はタップですぐかかる(○)/道順もすぐ出る(○)。ただし 予約導線は電話番号のみ(Web予約・LINEなし)。診断:夜に見た人が「あとで電話しよう」で終わっています。
※店名・数値は説明用です。診断項目と比較方法は実際の無料チェックと同じです。お申し込み後は、あなたの店と近隣店の確認できた数字でお出しします。
うちが、ほかと違うところ
「全部やります」とは言いません。違いは、言葉ではなく、この3つの証拠です。
順位ではなく「来店前の行動」で報告します
毎月見るのは、あなたの店に電話・道案内・Web・LINEなどの行動が、実際にどれだけ動いたか。そこを見て、来月直す1つを決めます。
「順位◯位になりました」で終わる報告はしません。順位は入口で、目的ではないからです。
地図で終わらせず、次の入口まで自分で直します
地図から来た人が、HP・LINE・電話など必要な入口へ迷わず動けるところまで作ります。WebもLINEも、外注に投げず自分の手で組みます。
自分の事業でも、見つかってから問い合わせへ進む流れを運用してきました。だから「地図は見られたのに来店につながらない」で止まりません。
「効きます」と書けない業種でも、選ばれる書き方ができます
接骨院や鍼灸のように、「治る」「効く」「ビフォーアフター」を使えない業種があります。そこで無理に煽らず、写真・口コミ・料金の見せ方で選ばれる形に整えます。
整体・サロン・飲食・教室は、通常どおりしっかり打ち出します。どこまで書けて、どこから書けないか——そのさじ加減を業種ごとに分かっているのが強みです。
最初の1軒を、一緒に作らせてください。
正直にお伝えします。この看板で動き始めたばかりなので、「◯◯店で予約が◯%増えました」といった実績は、まだ載せていません。数字を盛るくらいなら、空けておきます。
いま募集しているのは、実績協力の1枠だけです。通常¥39,800のMEO構築を、協力価格でお引き受けします。その代わり、施策の前と後の変化を、実績として使わせてください(店名は実名でも匿名でも、ご相談のうえで)。「最初の1軒」だからこそ、いちばん丁寧に手を入れます。
料金の考え方
- はじめに無料でチェック → 必要な整備だけ → 続けたい店だけ、月額。
- 縛りはありません。合わなければ、いつでも止められます。
- 最初からあれこれ売りません。数字で必要が見えた分だけ、1つずつ。
無料チェックから、運用まで
無料で、導線の切れ目を見つける
マップ・口コミ・写真・Web・LINE・電話を確認し、どこで人が離れているかを1枚にします。最初に直す1つまで、その場でお返しします。
直す範囲と順番を決める
必要な整備だけを切り分け、作業範囲・料金・期間をご説明します。不要な商品までまとめて勧めることはしません。
入口から次の行動までつなぎ直す
Googleマップの情報・写真・口コミの受け皿を整え、必要に応じてHP・LINE・電話など次の入口までつなぎます。
数字を見ながら、毎月1つ直す
口コミ返信・投稿・情報更新を続け、電話・経路・Webなどの動きを確認します。弱点が数字で見えたときだけ、次の改善をご提案します。
「本当に来店は増えるの?」——正直にお答えします。
魔法ではありません。増えるとしたら、理由は次の2つだけです。
その1Googleは、「ちゃんと生きている店」を上に出します
写真が新しい。情報が正確。口コミに返信がある。投稿が続いている。Googleマップは、こうして手入れされている店を検索結果で優遇します。逆に、登録したまま止まっている店は、腕とは関係なく、静かに下へ沈みます。毎月の手入れは、この評価を積み上げるための作業です。
その2見た人の「迷い」を、1つずつ消します
料金が分からない。どこから問い合わせるか分からない。今日やっているのか分からない。見た人が離れる理由は、ほとんどが「迷い」です。無料チェックのカルテでどこで迷われているかを特定して、毎月1つずつ消していきます。
だから何が起きたかは、数字で見えます
電話が何件鳴ったか。道案内が何回押されたか。予約リンクが何回開かれたか。Googleの管理画面に残るこの実数を、毎月そのままお見せします。増えていなければ、それも隠さずお見せします。
よくある
ご質問
はじめての方からよくいただく質問をまとめました。ここにないことも、お気軽にどうぞ。
まずは、どこで素通りされているかだけ、
見てみませんか。
お金の話は、そのあとで大丈夫です。その場で1つ、実際に直してお返しします。